のび太と鉄人兵団

コンビニで「のび太と鉄人兵団」のコミックスを発見、懐かしさで買う。

うむ、このザンダクロス、いまみても上半身が百式(Zガンダムに登場のモビルスーツ)っぽいねw

でも色は百式よりもきちんとヒーローロボっぽくてかっこいい!

寝ながらゆっくり読みます^^

マリロワ7巻と別マリロワ

 今日、「マリッジロワイヤル」最終7巻と、「マリッジロワイヤル Prism Story」1巻の発売日だったので、午前中本屋にいって、購入。

 「マリッジロワイヤル」・・・まあまあなおわりかただったかな、と。ただ12ヒロインとのハーレムEDにするんじゃなく、主人公が今度は僕が皆にふさわしい男になる・・・と誓うのはよいとおもった。


 「マリッジロワイヤル Prism Story」は、本家とは違って、第1話から12人が集合するという展開。
(本家は最初8人のヒロインで、途中から4人追加)
秋田出身の大和撫子の「秋田小町」さんがメインヒロインなのは、小町推しの私としてはうれしいのですが~。
(本家はあくまでも12人が平等な扱い)
しかし、本家マリロワの絵柄になれちゃってるので、別人が書くと違和感が・・・。

君に届け

 人に勧められて、「君に届け」の第1巻をかってみました。
本当は

「話題だっていうけど、そんなにたいしたことないじゃん?」

とか言おうと思ったんだけど^^;
これは人気なのも分かるし、続きが気になりますわ^^;

 見た目は怖いけど、すごくピュアな爽子がかわいい。。

家族ゲーム6巻

 いまさらながら、鈴城芹先生の電撃PS・付録雑誌に連載の「家族ゲーム」6巻を購入。


 あ~・・・ここらへんまではリアルタイムで読んだわ~。このあたり(2年前?)から、体調不良で電撃PS自体をまったく買わなくなったりしたので・・・。(だから単行本の続きが出ていたのを知りませんでした><)


 ぴよちゃん派としては、ついに両思いになったのがうれしい!

が、紫杏は不憫だな・・・。ヤンデレにならずに本当によかったな、紫杏^^;

新・仮面ライダーSPIRITS2巻

「新・仮面ライダーSPIRITS」2巻を買いました。

 まあ。あいかわらず画力はすごい。ヘルメットとかすごい再現度。

ですが・・・。

 これ「新・ライダーSPIRITS1巻」(更に言うなら、初期SPIRITSの頃から)の頃から思っていたのですが、どうも一文字(滝も)のしゃべり方が、今風に思えるのです。

 なんというか、1960~70年ごろの青年男性らしくない。これは滝の話し方もなんですけどね・・・。あの頃の20代半ばの人々は、もっと言葉がきちっとしていると思います。(自分が、本郷も一文字も「大人」なヒーローだと思っていたのもありますが)

 
・・・これを言い続けて早5年ですが、こういうのが気になるのって、自分だけかなあ、やっぱり><



 そういえば、今日は姪の誕生日でした!おめでとう姪!!

夜桜とサクラと真・恋姫

 夕方、元会社のセンパイと花見に行くことに。だが、行って見たらもう桜祭りは終っていて、ライトアップもされてない状況でした・・・。
 で、それからセンパイのオタクにお邪魔し、センパイの奥さんと初めて会いました・・・。緊張した・・・。
で、センパイと奥さんと自分の3人で、夕食を食べてきました。
 先輩夫婦と途中で別れてから帰りに本屋で、「サクラ大戦・9巻」と「真・恋姫無双」のコミックスを買いました。



 サクラ大戦は、もう第1弾ソフトのお話を忘れちゃってるけど、敵アジトにて叉丹とミロクが殺しあうのは独自の展開で、いい。
 片や天海さえも道具に過ぎなかった叉丹と、片やずっと天海のためにいきてきたミロク。この両者のいがみあいが燃えた。
で、いったんこの9巻で黒之巣会との戦いは終わりです。


 「真・恋姫無双」(以後、真恋)は・・・先に発売されたコミックス「恋姫夢想」(以後、夢想)と、どうしても比較してしまうな~。
(夢想も真恋も基本的には同じお話のはず・・・)
 個人的には「夢想」のマンガの方が好きかもしんない。
 「夢想」の方は新登場のキャラに「○○軍将軍○○、真名・○○」という風に紹介文がそえられているのに対し、「真恋」の方がさらにキャラが多いのに、そういう紹介文をいれてないのは失敗だと思う。もともとの作品を知っている人しか読まないだろう、という考えはやめてほしいです。
 私は劉備よりも、関羽と孔明が好きです。

サクラ大戦・第8巻

母上に頼まれ、雨の中、銀行とか用足しに。

途中で本屋で「サクラ大戦」マンガ版第8巻を買う。

 このマンガ、確か「マガジンZ」が休刊する直前に、黒之巣会の天海を倒すところまでやってたんですよねー?
 藤島先生そっくりな絵柄は好きなんだけど、なかなか進まなくってねえ・・・。

 今は他の雑誌に移行したので、今は葵叉丹との戦いをやっているのかしら?(「サクラ大戦」1の後半戦)
 てことは、今後あやめさんが大変なことになるのか・・・><


・・・が、このペースでいくと、「サクラ2」のソレッタ織姫やレニの登場はいつになるやら・・・。

ToLoveる・第18巻

 「ToLoveる」の最終(18)巻を夕飯の買い物と一緒に購入。

ついに最終回か~。

・・・て、はっきりとは終らせないのか・・・。

ちゃんとした完結編を、いつか描いてほしいです。



まあ自分だったら、ララでも春菜でもなく古手川さんを選ぶけどな!
(珍しく、ツンタイプで好きになった子です)

ひだまりスケッチ5巻

 本屋にて、ひだまりスケッチ第5巻を購入。

ん~・・・。どうも乃莉は好きになれないわー・・・。なずなはかわいいと思うけれど、乃莉はときどき不用意に傷つけるようなことを言うのがすっごくイヤ。

 ・・・て、私「ハトプリ」だと彼女と同じようなタイプのえりかが好きなのにね^^;

ほのかLv.アップ!

 いまさらですが、気になっていたけどなかなか買えなかった「ほのかLv.アップ!」の単行本第1巻をみつけて、かいました。
(もう掲載誌の「電撃コミックガオ!」も休刊しちゃったし~)

 私、「センチメンタル グラフティ」の昔から「ほのか」という名前には弱いのです^^;
プリキュアもキュアホワイト・ほのかの方が好きでしたし^^

 イマドキ珍しいくらいマンガやゲームにうとい少女ほのかが叔父のゲーム会社で困惑しながらバイトすることになる・・・という内容。

ゲーム会社の裏側とか、なかなか興味深い・・・。ゾクゾクするねえ。(フィリップくん風)

続きが気になる~。でももうなかなか売っている店がない><

朝まで授業Chu!

 今日は午前中、母をお墓に連れて行く。そのとき、母に
「墓を掃除してるから、お昼と今夜のもおかずを買ってきて」
と言われたのでコンビニへ。
 そこで「朝まで授業Chu!」というコミックスの第1巻を買ったのですが、これってなんか「いけない!ルナ先生」のようなマンガですね。(アレも同居モノであったし)
 巨乳で美少女の先生が、主人公のことを心配して「このままじゃ・・・○○→○○→退学」とかマイナスの発想をして、彼のために身体をはるところがとても似てますw


 そして、家に帰ってきたらちょうど「SHフィギュアーツ・キュアミント&キュアルージュDXセット」をお届けします~、という電話があり受け取る。
 さっそく開封して、2体ともひじ関節のジョイントをチェックする^^;(キュアレモネードのトラウマががが><)
なんともなさそうなので、あとで写真とろうかな~。


追記。
午後9時。「CLOCK UP」ブランドの新WEBラジオを聴く・・・。メール採用されてた・・・。

けよりなとりっちゃん

 昨日、電撃コミックス・「夜明け前より瑠璃色な」(以後けよりな)の新コミックス1巻をアニメイトにて購入しました。

 前作では、菜月と結ばれる・・・までやったのでどうするのかと思ったら、前作はなかったことになって、また最初から(でもさすがにフィーナとミアはもう同居してることになってる)で、今回はPS2版の追加ヒロイン・エステルさんの話がメインとなっております。
(まあ、今度PSP版も出ますし)

 前作も描かれた作者の脳みそホエホエさんは、実際にゲーム説明書にSDイラスト描いたりしているので安定してますねー。

 最近「けよりな」のアニメみてから、実際にPC版「けよりなMC」の同封特典(PS2版のPC起動版)でエステルさんルートやってるので、超うれしいです。

 ゲームでのエステルさんの保護者モーリッツさん、声優が中田譲治さんなのでどうしても「超獣戦隊ライブマン」の大教授ビアスを思いだします^^;いや、役割としてはモーリッツさんは善人なので「勇者指令ダグオン」のブレイブ星人か?

 そして、そのアニメイトで「けいおん!」ガシャをやったら・・・りっちゃんでした・・・。
ええ、ムギは出ませんよ・・・。;;



 あ、WEBラジオ「ぐみ☆ちゃんねる」でまたメール読まれた。しかも2通~。

大阪万博

 今日、雨の中夕飯の買い物に行って、その帰りに本屋によったら「大阪万博」というあずまんが大王10周年記念本があったので購入。

 懐かしいグッズ写真とか、単行本未収録だった作品など、もりだくさん。というか、ちよ父のグッズって、トランクスやネクタイまであったのね^^;

 大阪(本名・春日歩)は、大阪人のイメージを覆した(多分、関西出身のあずま先生が、そういう大阪人の一般的イメージがいやだったんじゃないかと推察)した画期的キャラ。
 ・・・このキャラが私に与えた影響はおおきいなあ・・・。多分、大阪のおかげでおっとり系が好きになりました。本当、大阪に出会うまでは特におっとりキャラが好きというほどでもなかった。
 この子から木乃香お嬢さま(ネギま!)にいき、アリシアさん(ARIA)にいき、ムギちゃん(けいおん!)にたどり着きます・・・。あれ?キャラを経由するごとに更にエレガントさがUPしているような気がする・・・。(アニメ化した作品で書くとこうなります)
 ちなみに「ひだまりスケッチ」でいうとヒロさんが好きです。(誰も聞いてない)

DSCN4520.jpg
 なお、画像は原作の終盤のころに発売されたガシャポンHGフィギュアの大阪。今見るとつくりがあまいような気がするけど、ボーっとしてる雰囲気が大阪っぽい。

新・仮面ライダーSPIRITS・1巻

 マガジンZが休刊し、月刊マガジンに移籍した「仮面ライダーSPIRITS」の単行本、第1巻。

 今回は、アマゾンの続き・・・ではなく、「仮面ライダー2号・誕生編」です・・・。

 まあ、昔から平山プロデューサーが書いていた原稿がもとになっていますし、それはそれで面白いんですけどぉ・・・。
やっぱり、言葉遣いが微妙に「70年代」じゃないような気がするですよ><
 平山さんの描く人物像が、ちゃんとした『オトナ』のヒーローだとすると、村枝先生のは若さでつっぱしる感じか。

 いつになったら、アマゾン編の続きになるんだろう・・・。(月刊マガジン買ってないのでよく知りません><)

 初期の「SPIRITS」から滝の言葉遣いに違和感があった自分ですので、個人差かと思います。

看板娘はさしおさえ・最終巻

 芳文社「看板娘はさしおさえ」(鈴城芹・著)第四巻を本屋で発見。ついに最終巻かあ・・・。

 質屋の小学生看板娘「早潮小絵(さしお さえ)」と、幽霊のとよちゃんと、さえの両親たちののんびり質屋ストーリー・・・だけど、最終巻なので、今までとは違う展開が!

 ・・・まあ、最後はハッピーエンドですが、これが4巻で終っちゃったのはちょっとさびしいなあ・・・。たしかに質屋と幽霊のお話だし、さえのお父さんは超合金が好き(ちょっとソコ自分に似てる^^;)とか、お母さんはとよちゃんをセクハラ的オモチャにしているとか、同じ出版社の「ひだまりスケッチ」や「けいおん!」に比べるとちょっと設定がマニアックですけど、でものんびりしている感じが良かったんだけどなあ・・・。

 この作者さんの作品は、電撃4コマの「家族ゲーム」もちょっと似た雰囲気ですねー。最近電撃PS買ってないけど、単行本6巻が出たら買うつもり。

 作者の鈴城さん、長い間おつかれさまでした。この作品大好きです。それと家族ゲームもがんばってください^^