烈車戦隊トッキュウジャー 第1話

 けっこうおもしろかった!
「変身いたしま~す。白線の内側に下がっておまちくださ~い」
とか
「トッキュウ1号、レッド、のりかえてブルー」
とかおもしろいけど、乗り換え、スーツアクターさんが着替えるのも大変だから途中からあまりやらなくなりそう^^;
あの変身ブレスちょっとほしくなったww

気弱なピンクが思い込みで強くなるのはなんか前みたことあるような・・・と思ったらあれだ
「トミカヒーローレスキューフォース」のR4の「火事場のスーパーパワー!」だ。
あと敵の戦闘員がピンクのテッキョウ型武器をくぐったら小さくなるのは・・・ああいうトンネル、ドラえもんにあったよね?


烈車合体も横にくっついただけというわかりやすさだけど、なんかださい^^;
どこからともなく自動改札があらわれて、そこを通らないといけないのはわらったけどw

関根勤さんは好きなコメディアンなのでうれしいw、なんか役もあってるしw



・・・一番のなぞは・・・なんでライト(1号になる男)、最初シャドーラインにのってたんだろう?

ゴーカイジャー

ゴーカイジャー
 アイムはいったんハリケンの3人にレンジャーキーを渡し、マーベラスたちの救出にいってもらう。
そして、機転をきかせてサタラクラのボキ空間から脱出し、9人で変身する!


感想
ハリケンレッド、昔より名乗りのセリフにドスがきいてた!やっぱハリケンはいいわ~><

できればゴウライにも出てほしかった気もするけど、これで文句いっちゃバチがあたるか^^;

今日のハリケンジャー(え

ゴーカイジャー

 宇宙ニンジャの猛攻に、捕えられるマーベラス、ジョー、ルカ。苦戦するハカセたちを救ったのは、『忍風戦隊ハリケンジャー』の力、そして、元ハリケンジャーの3人だった。

おお~~。オトナになったハリケンかっこいい!
 ハリケンレッドはもともとの「ハリケンジャー」の物語の序盤から「伝説の後継者」としてやる気マンマンだったから、宇宙海賊に使われてる自分たちの力がうまくひきだせてないのを歯がゆく思うのは当然かな。

 トラックの運ちゃんのラジオから流れていた演歌が「忍び恋」だったり、七海のもってた脚本が「いま風のなかで」だったり、尾道が介護師つづけてたりと、当時の雰囲気そのままなのがうれしい!

来週はとうとう3人がハリケンジャーに忍風シノビチェンジ!!

ハリケンジャーすきだ~~!!

DVD ゴセイジャーvsシンケンジャー

 今日、DVD屋でつい、「ゴセイジャーvsシンケンジャー」のDVDを借りてしまった^^;

2月にちゃんと劇場でみたのに^^;

 でも、もしかしたら、あのとき見落としてることがあるかもしれない!と思って、見直しました・・・。
(髭男爵の出番とか・・・^^;)




 結論。

 髭男爵、ほんっとおおお~~~に、でてきません、映画が全部あわせて70分くらいですけど、彼の出番、ED曲の時に2~3カットだけ・・・。

 特別ゲストの姫(シンケン女性レッドで、丈瑠の年下の養母)にも秒数でもまけてる。。


一応、ゴセイジャーの「レギュラー」なのにね、髭男爵の山田さん・・・。

ゴセイジャー、レンタルしちゃった・・・。

 「天装戦隊ゴセイジャー」のDVD第1巻を昨日の夕方借りてきました。
 以前マイミクの方にスカイプで、

「ゴセイジャーって、第1話の時点では一般人には見えない設定じゃなかった?」

って言われまして。それで見直してみようと。

ついきにて、第1話の冒頭を見直します。

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海賊戦隊ゴーカイジャー 第1話

海賊戦隊ゴーカイジャー
第1話「宇宙海賊現る」

 宇宙の大軍団、「宇宙帝国ザンギャック」の大艦隊と、アカレンジャー率いる34大戦隊が、地球の命運をかけて戦い、34戦隊はそのちからのすべてをかけて、ザンギャックの大艦隊を退けた・・・。
 しかし、数ヵ月後(数年後?)、ザンギャックの本隊はまだまだ残っていた。
だが、いまや地球を守るものはいなかった。
が、そこに、地球に宝探しに来た5人の宇宙人がいた。「ゴーカイジャー」だ。
彼らは、ザンギャックの無法を目にし、やつらに反旗をひるがえし、戦いはじめるのだった。


感想
 180数名の34戦隊や、ゴーカイジャー自体のアクションは見事だけど、歴代戦隊、ほとんどがその他大勢扱い・・・仕方ないこととはいえ、ちょっとがっくし。誠直也さん(アカレンジャー)もセリフ一言二言だけだったしなあ・・・。
 しかし、あの海賊の5人、なぜ最初から各種レンジャーキーを持ってて、ゴレンジャーやシンケンジャーなどに変身できるのか?? その謎を今後解明すのでしょうか?(やらない気がします・・・)
 今の技術でゴレンジャーハリケーン(中身ゴーカイジャーだけど)みれたのはたのしかったけど。
それと、スナックサファリやるんなら、山田隆夫よんでこいよ~><
個人的にはゴーカイピンクの方が好み。


 ゴーカイジャー、感想続けるかは未定。

銀河をつらぬく伝説の刃!

 レンタルで、「星獣戦隊ギンガマン」の第1巻を借りてきました。
1巻には第1章から第5章までが収録されています。
 当時も見てたんだけど、今見ても、本当おもしろいよ!

「星獣・・・。それは、銀河の平和を守るために戦う、神秘の動物たちのことである!!」
(ナレーション・若本規夫)

第1章「伝説の刃」
 どこかの山奥で、結界を張って、ひっそり生きてきた「ギンガの森」の民。
今日は、ヒュウガ、ハヤテ、ゴウキ、ヒカル、サヤの5人が、133代目の「ギンガマン」に選ばれて、星獣剣を託されるお祝いの日だ。
そこに父親につきあって、森にやってきた普通の少年・勇太と、たまたま結界の外にでてしまったヒュウガの弟・リョウマが出会う。
 だが同じころ、3000年前に初代ギンガマンが封印していた宇宙海賊バルバンが復活してしまった!
 街を破壊するバルバンたち!
 ヒュウガたち5人は、ギンガブレスが封印されている山に向かうが、バルバンのジャマがはいる。そこにかけつけるリョウマをかばったヒュウガが敗北し、地割れに落ちそうになる。
ヒュウガは星獣剣をリョウマにたくし、地割れの底におちていく・・・。
怒りで覚醒するリョウマ! ギンガブレスが飛来し、リョウマを含めた5人の腕に輝く。
変身して、雄々しく名乗りをあげる5人の戦士。

「銀河を貫く伝説の刃!星獣戦隊、ギンガマン!!」
ナレーション「ギンガマン!それは、勇気ある者のみに許された、名誉ある銀河戦士の称号である!!」



・・・くう~~!!あらすじ書いてるだけでも燃える!!
 かっこいいよ、ギンガマン!!そしてどちらかというとシリアスだ。今ののほほん戦隊とは違うわ。
そして、若本さんの声がわかい^^;

母の様子とジャッカー感想

 まだ検査するため入院のびるかもですって。


そして、今日になって実は水曜日に借りたDVD「ジャッカー電撃隊」を見る精神的よゆうができました。

 なんというか、あの「ゴレンジャー」のあと番組だっただけあって、前作と色々変えようとこころみていてよいです。

 ジャッカー電撃隊は、物語前半(1~22話まで)は内容がシリアスです。
ジャッカーたち4人は改造人間(サイボーグ)で、これは戦隊唯一。
 世界を犯罪で満たそうとする悪の軍団クライム。国連はこのクライムに対抗すべく、4人のサイボーグ部隊・ジャッカー電撃隊を発足、鯨井長官に、サイボーグとなる人材を集めさせる・・・。。
 リーダーであるスペードエース(レッド)は一度は改造人間になることを断るが、クライムの非道を知って、正義感から自ら改造手術を受ける、
 ハートクイーン(ピンク)は女刑事であったがクライムに車ごとやられてしまい瀕死の重症に。
 クローバーキング(グリーン)は初登場時から死体で、長官によって蘇生させられる。
 ダイヤジャック(ブルー)は、元プロボクサーであったが八百長試合のあと殺人容疑がかけられていた。実はそれは冤罪で、それを晴らすことをエサに、改造手術を受け入れる・・・という展開です。

 更に知り合いが人間爆弾にされてしまうとか、偶然仲良くなった子供がのっていった旅客機が、悪の軍団に墜落されて亡くなってしまうとか、本当、今の子供番組ではできないわ~。
(多分、ザンボット3よりも先に人間爆弾ネタやってるんじゃ・・・?)

 でもゴレンジャーに夢中だった子供たちには受けが悪いのもやむなしかも^^;私も当時はゴレンジャーの方が好きでした。
 むしろ、大人になった今見るほうがおもしろいです、ジャッカー。

戦隊VSシリーズ劇場

「戦隊VS劇場」

 テレビ朝日・朝6時半に始まった「戦隊VSシリーズ」の再編集放送。

 番組冒頭でゴセイジャーの素顔5人が2大戦隊の紹介するせいなのか、ところどころ編集でカットされてました。
 たとえば本家Vシネマ版では、のっとられたオーレンジャーロボとオーブロッカーがケンカしながら町を破壊するシーンにガンマジンが現れたときに、
「まあまあ、ケンカはよさないか。原因はなんだ?カネか?女か?」
とガンマジンがたずねるんだけど、今回のテレビ放送版ではそのシーンカットされてました。

 そして今回、サスケ(ニンジャレッド)と鶴姫(ニンジャホワイト)が登場したところで「つづく」でした。おまけに2人よりも、ウェスタン姿でギターを弾きながらやってきた参謀長(宮内洋さん)の方が目立ってるし^^;
 
 ところでこのVSシリーズ劇場の東映HPをみたら、
「ニンジャブルー、ニンジャグリーン、ニンジャブラックもやってきて」
って書いてあってがっかり・・・。
カクレンジャーにグリーンはいません><
ニンジャイエローです。
いくら過去の作品でも、自社のヒーロー忘れないでくれよう><

天装戦隊ゴセイジャー

天装戦隊ゴセイジャー

 ・・・ダメだわ。私にはあわない・・・><

 お話も、面白い素材なのに生かせてない感じだし、最初の2話くらいは少年要らなかったようにも思える。
天の塔の崩壊を前回しっかりやっていないので、天の塔に他の天使たちが住んでいたのかどうかもわからないし、本拠地がやられたというのにブルー以外は誰も心配していないのもおかしいでしょう。
 ブラックとイエローの兄妹、正直言ってイライラします。「○○族は~」ってうるさいよこの二人。

 巨大メカも、龍星王(ダイレンジャー)とかシノビマシン(ハリケンジャー)の方が新鮮味あったし、合体がもろガオキングっぽいしなあ・・・。(右腕はまるっきりガオシャークですね)

と、いうことで、今後ゴセイジャーは感想書かないつもりです。

天装戦隊ゴセイジャー第1話

天装戦隊ゴセイジャー
epic1「護星天使、降臨」

感想は追記にて。

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忍風戦隊ハリケンジャー・1巻

 いまさらながら、「忍風戦隊ハリケンジャー」のDVD1巻。ハリケンジャーは最近の戦隊の中で一番好きだし、そろそろ忘れてかけてきたので思い切って買いました。

ちなみに追記に書くDVDの感想は、放送当時の感想です。(ちょっとだけ再編集アリ)

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パワーレンジャーシリーズ

 ようつべで、 外国版戦隊シリーズである
「パワーレンジャーワイルドフォース」(元ガオレンジャー)と、
「パワーレンジャーニンジャストーム」(元ハリケンジャー)の第1話を見てみました。・・・が、英語のままだったので、言葉が良くわからなかった^^;
 パワーレンジャーは、基本的に戦隊が変わってもレッドレンジャー(最近のは○○レッドレンジャーとかいう風に、色の前に動物やなんかの名前が付くらしいけど)とかいう名前だし、たとえば「風が鳴き、空が怒る!」みたいな前口上もないので、日本の名乗りシーン流用でもなんというかアッサリしてますね~。

ワイルドフォース版のレッドレンジャー(ガオレッド)は、ジャングル育ちの野生児なのですが、おなじ野生児でもゲキレッドほどバカっぽくない^^;(というか、ゲキレッドが無理ありすぎでした^^;)
 こっちは、それほど不満なし。日本版と基本的にあらすじは同じなので、英語がわからなくてもさほど違和感なく見れました。むしろ、よくうまく作ったと感心します。

 ニンジャストームは・・・ハリケンブルーとフラビージョとウェンディーヌは、日本版の長澤奈央・山本梓・福澄美緒の方がかわいいし美人だと思います・・・。
 あとこちらでの不満は、名乗りシーンが、原作「ハリケンジャー」での拍子木~3人が番傘して登場~それぞれ番傘を放って名乗り~「人も知らず、世も知らず、影となりて悪を討つ!」というのがないんですよ><・・・まあ、セリフまわしは仕方ないにしても、あのどこからか拍子木がなるとか、番傘や布をひらひらさせて、とかが一番外国に受けるであろう要素なのに~><

ようつべで・・・

 昨日・今日と、ようつべで、戦隊VSビデオや、東映版スパイダーマンの名乗り集などを見ています^^;

詳しくは追記にて~。
 

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