ウルトラマンタロウ 第44話

ウルトラマンタロウ
第44話「あっ!タロウが食べられる!」


 とある神社で年男の北島隊員と東光太郎が豆まきをしていたところ、きさらぎ星人オニバンバが老婆にばけて、「オニをいじめるとは許せん!」とおこる。
 そしてちょっとしたことから仲たがいした兄弟とともに、タロウをころそうと思いつく。オニバンバの魔術により、豆に入れられてしまった光太郎とおにいちゃん。弟の豆袋に混ぜられ、兄とタロウを食い殺させようというのだ!
 あと一個で食べられる!と言うところで、弟がオニバンバを発見、豆を手放し、その豆をオニバンバに投げたため、助かり光太郎はタロウに変身、豆まきでおいかえすのだった!


感想
 怪獣のオニバンバよりも、老婆の顔のほうがこわかったんですが・・・・・・。途中、口裂け女みたいなおめんになるし(

ハピネスチャージプリキュア!

 キュアテンダーvsキュアフォーチュンの姉妹対決は燃えた!



・・・え?ミラージュとブルー・・・?
地球全体をまきこんだ痴話喧嘩なんてどうでもいい(


 正気に戻ったキュアテンダーが今後5人目の仲間になるかと思ったら、もう次回で退場って・・・そりゃないよ~><(´・ω・`)

ウルトラマンタロウ 第43話

ウルトラマンタロウ
第43話「怪獣を塩漬にしろ!」

 八百屋の息子タケシは、母親がなくなってから父親に反抗したり、野菜嫌いになっていた。そんなある日、空から怪獣のタマゴがふってきて、タケシの目の前で孵化。モットーモットーとなくことからタケシは「モットクレロン」と名づけて野菜を与えてしまう。
 そして野菜の味をおぼえて成長したモットクレロンは町中の野菜をもとめてあばれだし、もうタケシの声もとどかない。
 東光太郎はウルトラマンタロウに変身し、野菜なら塩漬けだ!と、どこからかでてきたタルにモットクレロンをおしこめ、ふんで塩漬けにして小さくして、宇宙にかえしてやるのだった・・・。

感想
 シュールすぎる^^;
 ビタミン不足の宇宙人がモットクレロンを地球に送り込んだらしいが、どうやって一匹のモットクレロンから宇宙人たちがビタミンを摂取するのかは不明・・・。

ハピネスチャージプリキュア!

 ハロウィンでのんびりかとおもいきや、神様がまたアレだったり、ドレッサー技が速くもやぶられて、しかも洗脳されたキュアテンダーが登場したりと・・・。


 でも作画ぇ・・・。

ハピネスチャージプリキュア!

・・・もうなんかハピネスチャージは感想かく気力が最近なくなってきた^^;


誰かブルーをたおしてくれ、たのむよミラージュ!(ぇ


こんな嫌いになったキャラは初期のミルク以来だわ。

ウルトラマンタロウ 第42話

ウルトラマンタロウ
第42話「幻の母は怪獣使い!」


 東光太郎が再会した後輩の父親はひそかに、10年前にトラックにひかれて死亡した妻のアンドロイドを作っていた。
 それは父親が、事故死した妻にもう一度会いたいがために、独学で作ったモノだった。
 が、そんなだんなの「事故死においやったクルマがにくい」という怨念だけがアンドロイドに乗り移り、アンドロイド聖子は動き出し、エレジアをつくりだしてクルマを襲わせる。
 もうそんなアンドロイドには、夫のさけびもきこえない・・・。


感想
 なんというか・・・SFというよりもオカルト?ですよね、この話。

姿だけそっくりに作っても、当然心はマネできないしなあ・・・。

ウルトラマンタロウ 第41話

ウルトラマンタロウ
第41話「母の願い 真冬の桜吹雪!」

ある冬の日、とあるカベに怪獣がにげこみ、子供がその線をなぞって怪獣をかいてしまう。
それをしらない子供は、入院中の母の見舞いに行く。
母は、怪獣よりも花がみたいといったため、カベいっぱいに桜の絵をかく。
だが、のこっていた怪獣の絵が、落書きにこまっていたオバサンに消されそうになっため実体化してしまう!


感想
 どことなくガヴァドンっぽい話し・・・なんだけど、こっちは子供が自分から落書きを消そうとしたり、ファンタジー成分すくなめ。

ハピネスチャージプリキュア!

今回からお祝いコメントなしかー。


ゆうゆう、もともとイノセントカードもってたかのような・・・。
この子だけ、もともとやけに人生さとりきってて中学生っぽくなかったなあ・・・。