Go!プリンセスプリキュア 第38話

第38話

 はるかたちの前にあらわれ、夢をおうえんするという黒須という少年。

実は、はるかに目をつけたクローズの策略で、はるかはひとりで戦うことに。
(ちなみにトワは黒須を最初から怪しいと思っていた)

だが、キュアフローラの戦いをみたカナタが思わず彼女に

「夢が、ボクの言葉がキミをこんなにボロボロにした・・・。
もう、プリンセスになるのはやめてくれ・・・」

と言ったために、
はるかは絶望してしまうのであった・・・。



感想
 最初からだまそうとしてたクローズよりも、むしろカナタの方がたち悪くない?
はるかの身を案じて言ったとはいえ、一番言われたくない人から夢を否定されてしまって・・・。
しかもこいつ、いま記憶喪失だから、さらに手に終えなくなってる・・・。

こんな気になるのに来週はえきでんでおやすみかー><

Go!プリンセスプリキュア 第37話

第37話

 ノーブル学園の演劇大会で、はるかのクラスでは「ロミオとジュリエット」をやることとなり、ハルカがジュリエットに選ばれる。
 がんばって練習をするはるかだが、なかなかうまくいかずに落ち込む。
土手でたそがれてると、そこにカナタが現れて励まし、二人で劇の練習をする。
 そして当日。ロミオ役の男子と監督の女子がゼツボーグにかえられてしまう・・・。
時限爆弾を持ったゼツボーグだったために、変身し、急いでマーメイドの水で爆弾を無効化、二人のゼツボーグを一瞬で倒してふたりを元にもどす。
 だが、男子の方は逃げるときに転んで足をケガしてしまっていた。
カナタは自分がかわりに出ようかというが、男子が本当は出たいと言う気持ちを汲んではるかがそれを拒否。
みんなで男子をフォローしつつ、失敗してもいいから出ようということになり、なんとか撃破成功するのであった・・・。


感想
 いやー。今日のはなけちゃったわー><
単に代わりができる人に頼るのではなく、ダメでもいいから自分たちでなんとかしようというはるかがかっこよかった!
 そしてみなみさんときららに肩を借りる男子がうらやましい(

アイドルマスター シンデレラガールズ 第25話(第2期 12話)

第25話 (最終回)

 いよいよシンデレラの舞踏会。
常務も武内Pに文句をいいつつも、少しはみとめたようで・・・。
 そして、舞踏会の幕があがる・・・!



感想
 まあ、常務はけっきょくそんな役周りというか・・・納得できない^^;
最後「専務」に昇進しちゃうし(

最後に「生、ハム、メローン!」キター!!


なんだかんだ言ってもこの10ヶ月間楽しめました。

・・・ただ、成長の物語は前回で終わってるのがざんねんかなあ・・・。

スタッフの皆さん、キャストの皆さん、おつかれさまでしたー^^

Go!プリンセスプリキュア 第36話

第36話

 今日はみなみさんのお披露目船上パーティにまねかれた、はるか、きらら、トワ、ゆい、カナタ。
そこでみなみは女獣医の人と出会う。
 獣医は海堂グループに誘われているが、グループにいるより海の動物の事をしりたいと断る。
そんな獣医に複雑な気持ちになるみなみだが・・・。


感想
 みなみが
「もしかしたら、親のしいたレールよりももっと別の道があるんじゃないか?」
というありふれたことをいうのかとおもったけど、
「それでも私は海堂グループでがんばりたい」
と再確認する話しでしたねえ。
でも最後やっぱり少しココロが揺れてしまうのはまだ年齢的にしょうがないか。

Go!プリンセスプリキュア 第35話

第35話

 前回ちらっとみかけたカナタ王子(そっくりな後姿)。
チラシを作って、5人(含むゆいちゃん)でさがすことにするが、はるかがバイオリン作りのおじいさんとぶつかり、チラシをみたおじいさんがカナタを知っていると言う。
だがカナタは記憶を失っていた・・・。



感想
 あせって記憶を取り戻させようとするトワと、あせらないでいいやというはるはる。
でもまあ、まずは無事に生きてるだけよかったじゃん?と思います。

アイドルマスター シンデレラガールズ 第24話(第2期 11話)

第24話

 迷いながらもまた美城プロにやってきた卯月。だがすれちがった常務にいやみをいわれてしまい、シンデレラプロジェクトの扉の前で悩んでしまう。そこに未央と凜がやってきて、卯月もセクションに入る事に。
 だが、卯月はまだ明日のライブについてはまよっていた。凜は3人でライブに出たいといい、未央は待つつもりだ。
 プロデューサーにうながされ、とりあえずレッスンルームにいくと、みりあ、莉嘉、みく、李衣菜、きらりが卯月をでむかえてくれた。そこでみんなに最初のころの話や、成長したところも変わらないところも大事だときかされる。
 だが、そんな卯月を常務はまた「きりすてろ」と武内Pに言い放つ・・・。
だが武内Pは卯月を待つ。

 ライブ当日。卯月が学校からでると、武内Pが警官から職務質問をうけていた・・。
なんとかきりぬけて、クルマでライブ会場に向かう途中、思い出の(第1話の)コンサートホールをみかけ、ふたりで立ち寄る事に。
 そこで卯月はPの口から

「あなただけの笑顔があったから、あなたの笑顔がなければ、私達はここまで来られなかった」

と言われる。

そして卯月はまだ自分に自信がなくても、ふたりとともに「キラキラ」をさがしたいと、ステージにたつ!


感想
うづきーーー!;;

卯月よかったよー><


・・・でも、あれだね。常務は最後までイラっとさせるキャラでしかないのね・・・。
朝、録画してるのを一緒にみたおかんが

「常務と部長って実は親子じゃないん?あの常務がなんだかんだ言って部長のいうことはしぶしぶきくし」

とか

「常務は卯月をきりすてさせて、武内くんを自分のモノにしたいんじゃないん?」

とかいうんですけど^^;