侍戦隊シンケンジャー第七幕ミニ感想

侍戦隊シンケンジャー
第七幕「舵木一本釣(かじきいっぽんつり)」

 長い間行方不明になっていた折神・舵木折神の行方がつかめた。だが、時を同じくして、アヤカシも現れた。丈瑠は流ノ介の折神の捕獲を命じ、戦いに出向く。
 だが、丈瑠以下4人は、アヤカシの放つ毒に侵されてしまう!
流ノ介も、モヂカラの使いすぎで倒れてしまう。そこに通りかかった男に介抱されるが、彼は侍のこともモヂカラのことも知っていた・・・。
 男は流ノ介に「侍だ、忠義だと、そんなものは親に刷り込まれただけだ!」と言い放つ、だが、流ノ介は、最初はそうでも、今は自分の意志で戦っていると反発し、見事舵木折神をつりあげるのであった!

感想
 大きさと重さから考えて、流ノ介の方が引っ張られると思う・・・。
というヤボなツッコミも控えてしまう、今日の熱さ!
 カジキシンケンオー、必殺技はあれウルトラマンガイアのフォトンエッジかアイマスのあずささんのお辞儀に見えますねw
OP映像に出てた白い敵がちらっとお目見えでしたねー。
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