侍戦隊シンケンジャー第九幕ミニ感想

侍戦隊シンケンジャー
第九幕「虎反抗期(とらのはんこうき)」

 シンケンレッドとシンケンブルーの変身しての稽古をみて、ブルー(流ノ介)の実力が、丈瑠と同等かそれ以上だということを改めて知る千明たち。
 そんな折、外道衆が出現!折神さえも操る催眠術に、グリーンをかばったブルーがかかってしまう!グリーンたちに襲い掛かるシンケンブル-!
いったん退却した丈瑠にジイは、いざというときの覚悟をするようにと非情の言葉を・・・。

感想
 本当に今年は「真剣」なんだなあ、お話も。
去年のグダグダバカっぽさがうそのようだ。
 そして、だんだん丈瑠も「ごめん」とか言うようになったのがよかった・・・かな。
虎折神・・・手足で動かずに胴体のディスクで一輪車のように走って移動するのね。
いつも思うけれど、武装したシンケンオー、背中が重そうです^^;

 次回、あれ?順番で言うなら茉子がディスク持つべきなんじゃないの?3番目のディスク所有者は千明なのかー。
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