侍戦隊シンケンジャー第十一幕ぷち感想

侍戦隊シンケンジャー
第十一幕「三巴大騒動(みつどもえおおそうどう)」

 
 外道衆の頭領・血祭ドウコクに伝えられる志葉家の秘密。その怒りで増殖するナナシたち。倒しても倒してもキリがなく、しかもレッドに狙いをしぼっている!
 途中でドウコクが眠りについたため、ナナシ連中が消えるが、丈瑠は、胸騒ぎを覚える。
 そんな彼のために、命を捨てても守ると言う流ノ介だが、丈瑠は拒否する。
 そんな5人をねらうアヤカシが現れ、ブルーとイエローがレッドをかばって重症を負ってしまう。さらに、はぐれ外道・腑破十蔵まで現れて・・・。

感想
 今回はいままでにないシリアスでしたねー。実は、レッドのモヂカラはまだ完全ではなく、さらに先代シンケンレッドのほどこした封印のモヂカラも不完全だったという事実。
 それを知った外道衆が、実はまだ未熟だったレッド・丈瑠に狙いを定める。そんな彼を4人はどう守るのか!?
3人、三つ巴の殺陣が神がかりで、アクションもみどころいっぱいでございました。

 そして来週、やっぱりスクランダー合体みたいなのやるのね^^;
トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

侍戦隊シンケンジャー 第十一幕「三巴大騒動」

侍戦隊シンケンジャーの第11話を見ました。第十一幕 三巴大騒動突然、街にナナシ連中と大ナナシ連中が大量に出現し、駆け付けた丈瑠達は折神と共に応戦する。丈瑠、流ノ介、千明はダイテンクウで大ナナシ連中と戦い、茉子とことははナナシ連中と戦っていた。「キリがない...