侍戦隊シンケンジャー第十九幕ぷち感想

侍戦隊シンケンジャー
第十九幕「侍心手習中(さむらいごころてならいちゅう)」

 独自にエビ折神やら電子モヂカラを開発し、侍の仲間となったシンケンゴールド。だが、シンケンブルー・流ノ介は彼を認めようとしない。そんな彼に認められようと、源太は流ノ介につきまとう・・・。が、源太がみた流ノ介の一日は、まるで時計のように正確にすぎていく・・・。
 一方、外道衆の知恵袋、骨のシタリが地上に出てきて、三途の川につながる井戸を発見。その井戸をあふれさせるために若い女を誘拐する・・・。
 偶然、朝のジョギング中に女性の悲鳴を聞いた流ノ介と源太は、そこで応戦するが、アヤカシのもつ油に、カタナを持つ手がすべってしまい・・・。

感想
 こういう、なにもいわずの信頼関係みたいなの、いいなあ〜。ディケイドなんて、口を開けばトゲトゲしいセリフの連続ですが^^;