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侍戦隊シンケンジャー第二十一幕ぷち感想

侍戦隊シンケンジャー
第二十一幕「父子熊(おやこぐま)」

 (前回の続き)源太は、「仮面ライダー」を名乗る謎のオトコを追っていた。
(ここから今回の本編)一方、シンケンジャーたちはナナシとの戦闘中であった。ナナシを撃退した千明と茉子は、喫茶店に入る。そこに偶然、千明の父が入り込んできて同席することに。が、この喫茶店に、アヤカシのタマゴを着けられた男が店を占領してしまう!千明と茉子は策を弄するが、男の背後に乳児を発見した千明の父は、結果的に二人の邪魔になり、千明と一部の客は脱出に成功するものの、千明の父もケガを追ってしまい、茉子とともにとらわれの身に・・・。

感想
 千明は自分が多少強くなったからと言って、父を甘く見ていたナー。でも、いざというときの父の動きは千明以上で、「自分はまだまだだ」と素直に認めるよさもあってよかった。

 でも、ディケイドとのコラボは・・・。これDVDになったときにそのまま収録するんだろうか?
そのディケイド・・・夏ミカン・・・言葉悪くてすみませんが「うっぜぇ~~、この女」と思った。来週は倉田てつを参戦!!当時高校生でなまいきざかりのマニアの私を興奮させた「仮面ライダーBLACK」「同RX」の本人として再び勇士が見られるとは感激だ!!士と夏ミカンいらないからてつをだけだしてくれ!!