侍戦隊シンケンジャー第二十七幕ぷち感想

侍戦隊シンケンジャー
第二十七幕「入替人生(いれかえじんせい)」

 胸にライオンの顔が付いた今回のアヤカシは、人間とモノの魂を入れ替えてしまう。そして、何も知らない人間は、モノを人間の魂が入っているとは知らずに殺すという作戦だ。
 そいつに、殿は招き猫、茉子は扇風機、流ノ介は小便小僧、源太は自分の寿司にいれかえられてしまう!
 残された千明は、わざとヤツにさされ、アヤカシがモノに片方の針をさそうとしたときに、ことはに邪魔させて、アヤカシ針は自分を刺すことに!見事、千明とアヤカシが入れ替わり、
千明は「このままがいやなら、元に戻す方法を教えろ!」と脅すのだった!

感想
 今回、千明がすごく頭脳プレイしてる~。わざと自分とヤツを入れ替えさせるとか。
殿や流ノ介では思いつかなさそうかも。特に流ノ介は正攻法しか思いつかないだろうし・・・。
 千明がスーパーシンケングリーンに変身。一話につき一人しかスーパーになれないので、終盤になったら、印籠を量産して一気にみんなでスーパーシンケンジャーにならないかしら^^;
 アヤカシの声は、胸にライオンで檜山さんって・・・ガオガイガーかw
来週は、ちょうちんロボ登場・・・。このデザインセンス好きだw
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侍戦隊シンケンジャー 第二十七幕「入替人生」

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