侍戦隊シンケンジャー第二十八幕ぷち感想

侍戦隊シンケンジャー
第二十八幕「提灯侍(ちょうちんざむらい)」

 源太は、前回の恐怖(寿司にかえられちゃった)から寿司恐怖症となり、スシチェンジャーすらも恐くなってしまう。5人はなんとか寿司恐怖症を克服させようとするが失敗・・・。そんな源太は引退を決意し、かわりに店のちょうちんに電子モヂカラをあて、身代わりを作ろうとする・・・。
 一方、シンケンジャーのまえに新たなアヤカシ。アクマロが現れ、今までの敵とは実力が段違いなために、やられる一方となってしまう・・・。
 ピンクがやられそうになったそのとき、提灯と十手を持ったシンケンゴールドがかけつけた!さらにこの提灯と十手は合体し、「ダイゴヨウ」となってシンケンオーをサポートする!


感想
 源太・・・有能すぎる。少なくとも千明(グリーン)よりは数倍役に立ってるし^^;
でも、ちょうちんと十手が合体してダイゴヨウになる・・・はいいんだけど、十手はどこから作ったんだ?