仮面ライダーW・第3話ぷち感想

仮面ライダーW
第3話「Mに手を出すな/天国への行き方」

 カジノにはまった人たちの生活がすさみ、全財産と命をかけてしまうようになる。そして、そのうちの一人の両親が翔太郎に依頼してきて。。。という内容。

 一緒に見ていた母が
「この小娘、うっとうしい。所長代理だからって、えらそうに!」
と憤ってました。わたしとしては、ディケイドの夏ミカンの方が見た目も役割も大嫌いだったので、アレよりはまだましに思える・・・。

 バスの上での戦闘は、かっこいいけど危なっかしい~。でも、Wに変身する途端にバスが超安全運転になったけど。

 フィリップが「家族」という単語に異常反応。アレ、この子人工授精で産まれたとかではなく、普通の子供が永い期間に調整されて、こうなったということか?その封印された記憶が戻ろうとしてる?

元若人あきらの人、久しぶりにみました^^;