侍戦隊シンケンジャー
ことはがなにげなく源太にカレーを注文したら、それが受け、たまたま通りかかった人たちにも大好評で、たちまち人気になり、カレー専門店を出さないかといわれる始末。店を持つことは夢だったが戸惑う現太と、自分のひとことでこうなってしまったことに責任を感じることは・・・。
感想
カレー侍というタイトルだし、イエローのお話なのかと思ったら、じつはゴールドのお話・・・。一応、初めてスーパーシンケンイエローになるけれど。
猿ディスクを回して、自分も駒のように回るのは、「猿回し」だからか^^;
感想
カレー侍というタイトルだし、イエローのお話なのかと思ったら、じつはゴールドのお話・・・。一応、初めてスーパーシンケンイエローになるけれど。
猿ディスクを回して、自分も駒のように回るのは、「猿回し」だからか^^;
