侍戦隊シンケンジャー第三十六幕

侍戦隊シンケンジャー
第三十六幕「加哩侍(カレーさむらい)」

 ことはがなにげなく源太にカレーを注文したら、それがことはに大受け、たまたま通りかかった人たちにも大好評でたちまち人気になり、カレー専門店を出さないかといわれる始末。店を持つことは夢だったが戸惑う現太と、自分のひとことでこうなってしまったことに責任を感じることは・・・。

感想
 カレー侍というタイトルだし、イエローのお話なのかと思ったら、じつはゴールドのお話・・・。
一応、初めてスーパーシンケンイエローになるけれど。
猿ディスクを回して、自分も駒のように回るのは、「猿回し」だからか^^;