侍戦隊シンケンジャー第三十九幕ぷち感想

侍戦隊シンケンジャー
第三十九幕「救急緊急大至急(きゅうきゅうきんきゅうだいしきゅう)」

 とある島で、アクマロたちが悪さを始めた。アクマロが山奥で燃やした灰をかぶったものは疑心暗鬼にとらわれ、殺し合いになる。
 調査にでむき、3方向に別れるシンケンジャーだが、千明と源太はその灰をかぶってしまい凶暴に、流ノ介とことはは薄皮太夫に襲われ川に落ち、そして丈瑠と茉子は、不破に襲われ、危機になる・・・。

感想
 もしかして、丈瑠って、捨て子だった・・・ってことはないよね?今まで、父上との思い出は出てきたのに、母親が一切出てこなかったのが気になるんですよ。そして実は捨て子だったからこそ、心の奥底に闇・・・というか寂しさを、抱えているのではないかと。