仮面ライダーW・第25話

仮面ライダーW
第25話「Pの遊戯/人形は手癖が悪い」

 話題の小説に感動していた亜樹子にだけわかる少女の姿と声。
「人形の声を聞いて」
 亜樹子が渡された住所を尋ねると、そこは批評家の家で、亜樹子が読んでいた小説を酷評した。その瞬間人形が動き出し、その評論家を殺そうとした!
 亜樹子はその現場にいたことで殺人未遂犯に間違えられてしまい、
「人形が殺そうとした」
と言っても信じてもらえない。(そりゃそうだ)
なので彼女は自分の身の潔白を証明するため奔走する。

感想
 いやあ。。。人形こわすぎです^^;
もし自分が子供時代にコレを見たとしたら、多分こわくて直視できない^^;
(宇宙刑事シャリバンやシャイダーでも人形の怪人がいて怖かったし)
それにしても人形と戦うのって、すごくやりづらそうですねーw