アイドルマスター シンデレラガールズ 第15話(第2期 2話)

第15話

 突如やってきた新しい常務によってアイドルプロジェクトはすべて白紙となり、シンデレラガールズは地下室においやられた。
 納得いかないプロデューサーは常務に抗議するが「ならば代案をだせ」と言われる。
しかしそんななかでもこれまでとった仕事はこなさなければならず・・・。
 そんななか、高垣楓は常務に選ばれ、新しい大きな仕事の話がまいこむが、かわりに小さい仕事などやらなくていいと言われ、楓は常務の話を断る。
 後日、ニュージェネレーションズは楓と同じステージの仕事がはいり、未央や凜は疲れ顔のPのかわりに企画書をかこうとするが、卯月には今後の企画が思い浮かばなかった・・・。



感想
 楓さん無双ですな、今回。
小さい仕事を捨てようとする常務に961プロを思い出した。
 卯月の今後の展望がないっていうのは、もしかしたら卯月が挫折するフラグになるんじゃ・・・。