アイドルマスター シンデレラガールズ 第24話(第2期 11話)

第24話

 迷いながらもまた美城プロにやってきた卯月。だがすれちがった常務にいやみをいわれてしまい、シンデレラプロジェクトの扉の前で悩んでしまう。そこに未央と凜がやってきて、卯月もセクションに入る事に。
 だが、卯月はまだ明日のライブについてはまよっていた。凜は3人でライブに出たいといい、未央は待つつもりだ。
 プロデューサーにうながされ、とりあえずレッスンルームにいくと、みりあ、莉嘉、みく、李衣菜、きらりが卯月をでむかえてくれた。そこでみんなに最初のころの話や、成長したところも変わらないところも大事だときかされる。
 だが、そんな卯月を常務はまた「きりすてろ」と武内Pに言い放つ・・・。
だが武内Pは卯月を待つ。

 ライブ当日。卯月が学校からでると、武内Pが警官から職務質問をうけていた・・。
なんとかきりぬけて、クルマでライブ会場に向かう途中、思い出の(第1話の)コンサートホールをみかけ、ふたりで立ち寄る事に。
 そこで卯月はPの口から

「あなただけの笑顔があったから、あなたの笑顔がなければ、私達はここまで来られなかった」

と言われる。

そして卯月はまだ自分に自信がなくても、ふたりとともに「キラキラ」をさがしたいと、ステージにたつ!


感想
うづきーーー!;;

卯月よかったよー><


・・・でも、あれだね。常務は最後までイラっとさせるキャラでしかないのね・・・。
朝、録画してるのを一緒にみたおかんが

「常務と部長って実は親子じゃないん?あの常務がなんだかんだ言って部長のいうことはしぶしぶきくし」

とか

「常務は卯月をきりすてさせて、武内くんを自分のモノにしたいんじゃないん?」

とかいうんですけど^^;