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ボウケン・プリ感想

今日は珍しく、2つ目の新記事で書きます。

轟轟戦隊ボウケンジャーTask11「孤島の決戦」
 連れ去られるダイボウケンの中に残ったレッド。そうとは知らず、孤島までダイボウケンを運ぶジャリュウ一族とガジャ。
 レッドは操縦桿アタッシュケースを持ち、こっそり脱出。それを知らないジャリュウとガジャ、コクピットで操縦方法がわからず困ってしまう。
「どうなっているのだ!」(リュウオーン)
「いまどきの機械のことを私にきくな!」(ガジャ)
このやりとりは笑った。ずっと封印されてたからね~。
で、レッドがプレシャスを発見。だが、それを奪ったガジャとジャリュウのメカにレッドも、そしてダイボウケンもピンチに陥る。
 その時、レッドが人形を燃やしていない事を知ったイエローたちが、ドリル(イエロー操縦)・ショベル(ピンク操縦)・ミキサー(ブルー操縦)・クレーン(ブラック操縦)を操り、加勢。そしてビークル9体合体!スーパーダイボウケン誕生!(…でも、ドーザーとマリンは武器になるとかではなく、ダンプに収納されるだけなのでいらないような気もする…)
ガジャとジャリュウのロボットを見事粉砕する。
 …が、心配をかけたレッドの腹を、ピンクが殴り、怒られるのでした…。
  展開はやいな~。


ふたりはプリキュアSS第13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」
 テストの点があまり良くなかった咲。母親に一夜漬けなんて良くない、と批判される。その後、店のおつかいで廃工場のように見える場所に届け物をすると、そこはガラス細工の工房だった。感激した咲は翌日、舞をつれてそこを尋ねるが、モエルンバがやってきて…。
  モエルンバ昇天。まあ、好きじゃなかったのでどうでもいいです。「こつこつがんばる事が大事だ」というテーマを語るのかと思ったら、尻切れトンボ的に終わったなぁ。