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アイドルマスター シンデレラガールズ 第10話

第10話

 諸星きらり、城ケ崎莉嘉、赤城みりあの3人は、「凸レーション」として活動をはじめ、ブランドとコラボが決まり、トークイベントを行う事になった。
なかなか順調で、お忍びでイベントにきた姉・城ケ崎美嘉にも、いい感じとほめられる。
 次の会場に向かう途中、きらりが原宿でクレープを食べたいといいだし、3人とプロデューサー(以降P)が原宿をぶらり。
が、3人の写真(公式HP用)を撮っていたPは、警官の職務質問にあって交番へつれていかれ、3人とはぐれてしまい、きらりが事務所に電話、莉嘉は美嘉に電話する。
 Pはちひろさんが迎えにきたが、こうして、3人、美嘉、Pがすれちがっていくのであった・・・。


感想
 意外とこの3人もよかった。前回よりも好きかも!子供二人といると、保護者っぽくせざるをえないきらりも実は内心不安だっただろうなー、きらりが落ち込むと本当に不安になる^^;

 もしものときのために呼び出された凛・新田さん・蘭子のクール属性にキラキラなパッション属性である「凸レーション」の衣装を着せようとするちひろさんの笑顔がこわいw

 美嘉との通話中に莉嘉が人にぶつかりスマホを落として壊してしまい通話がブツ切れになり、不安になった美嘉がPを発見したとき、くってかかるのがよかった。


 ・・・でも誰か、事務所にお留守番してる卯月のこともおもいだしてあげて^^;

 あと、そろそろみくにゃんにも出番を・・・;;

アイドルマスター シンデレラガールズ 第9話

第9話

 今度は三村かな子、緒方智絵里、双葉杏の3人がユニットを組んでCDデビューをはたし、テレビのクイズ番組に出て勝てばアピールできる、ということになった。
 3人は未央やみくのアドバイスを受け、いざ当日。しかし、今回から普通のクイズ番組ではなくなって・・・。


感想
 なんか今回、かな子がやせたりふとったりと安定してなかったような・・・。
ちえりんはかわいい。
もっとも意外だったのは、
「スカイツリーのてっぺんから落としたリンゴの落下スピードを求めなさい」
という問題に一瞬で杏がこたえられたこと!

あれ?もしかして杏って、天才なのでは・・・。
私服ファッションはアレだけど^^;


ライバルチームで幸子と小早川さんと野球好きな人(名前知らない)が出たのが意外w
制服の小早川さんかわいい!!
幸子はおいしいところもっていくww

アイドルマスター シンデレラガールズ 第8話

第8話

 ある初夏の日、未央の提案とPの采配で、ひとり1個私物を持ち込んでOKとなる。
その直後、部長とちひろがやってきて、神崎蘭子のソロデビューが決まる。
蘭子の曲調はゴシック調で、PVはホラーっぽくとPが言ったとたん、蘭子の様子がおかしくなる。
実は蘭子はホラーは苦手なのだが、それをしらないPは、ホラーとゴシックの違いがわからずに
「違いがわかりません」
と言ってしまい・・・。

感想
今回、蘭子Pにはたまらないだろうっていう話しだけど、ごめん、あの口調、なに言ってるかさっぱりわからない^^;
でも一番子供で柔軟なみりあだけは言葉がわかってたのがすごいw

一個だけ私物持込OKで「なにもってきてもいいの!?」って聞いた杏をみて
「あ、ベッドもってくるつもりだ・・・」
とおもったw

 蘭子語録をまとめたり、このP、変にまじめすぎるw
あと、いちいち丁寧語をいいなおすPがかわいいw
というか未央とか凛とかあなたたちも少しは敬語を使え。職場なんだしw

アイドルマスター シンデレラガールズ 特別編

 今回は、しまむー、凛ちゃん、未央の声優さん3人が、1~7話までをふりかえる特別編。

制作が間にあってないんじゃ・・・とか言っちゃダメ(


後半にはあの、武内Pこと武内駿輔くんが登場! この子、本当に17かww

どうみてもうちの姪より年上に見える・・・。

アイドルマスター シンデレラガールズ 第7話

第7話

 前回、「アイドルをやめる!」とさった未央。
翌日、卯月と凜が未央を待つがやはりこない。
シンデレラプロジェクトの部屋に入ってきたプロデューサー(以降P)にふたりは未央の住所をきいて未央に会いにいこうとするがPに断られる。
そんなPを信じられなくなってきてる凛・・・。
そして周囲では、「NG解散か」という話題になり、みくは憤りをかくせない。
 翌日、卯月も風邪をひいてしまい欠席。
凜はPの真意をきこうとするがPは答えない。凜はそんなPを見限って帰ってしまう。
Pは卯月のお見舞いに行き、卯月はこれからも3人でがんばりたいと笑顔で答え、ついに未央を迎えに行く決心をする。


感想
 Pのつねづねいってた「笑顔」っていうの、あれ本人たちのこともさることながら、周囲のお客さんの事も笑顔にできることの意味合いもあるのかな、と思いました。
 そしてPも丁寧語をやめさせられ、やっとみんな「仲間」になりつつあるのかな。
Pがうろたえながら「努力しま・・・する・・・」っていうのにはちょっと萌えたw

 しかし、未央がリーダーっていうのにいまだに違和感が・・・。
もうトッキュウジャーみたいにみんながリーダーで、
「表のリーダー・未央」
「裏リーダー・凛」
「笑顔リーダー・卯月」
でいいような気がしてきたぞ?

 でもみくにゃん、一発くらい未央の頬をひっぱたいて「これでチャラにしてやるにゃ」っていってもいいのよ?(ヲイ

アイドルマスター シンデレラガールズ 第6話

第6話

 CDデビューにむけて、レコーディングやダンスレッスンに励む、島村卯月、渋谷凛、本田未央(ニュージェネレーションズ)と新田美波、アナスタシア(ラブライカ)の5人。
Pもがんばって宣伝活動にはげむ。
 そして当日。
シンデレラプロジェクトのメンバー(みく、利嘉、みりあは仕事で、杏は寝ててこれず)や、城ケ崎美嘉も見学にきて、いよいよ本番!
 ラブライカは笑顔でおえられたのだが、ニュージェネレーションズは未央が微妙な空気・・・。
未央はクラスメートの声援の声を聞いて、楽屋に戻ってしまう。
そして未央はPにグチを言う。

未央「お客さんめちゃくちゃ少ないじゃん!」

Pは「十分です」と言うが

未央「前のライブと全然違うじゃん・・・
凄いライブやるからって、友達に言ったのに・・・
私バカみたいじゃん・・・」

美嘉「それって、私のライブにでたとき(第3話)のこと・・・?」

そして困ったPが言い放った一言の

「当然の結果です」

に傷つき、未央は

未央「当然・・・?なんで・・・?私がリーダーだから?
もういいよ・・・私、アイドルやめる!!」

と言い残して走り去って行き、追いかけた凛もPをにらんで行く・・・。




感想
 うーん・・・ラブライカが成功して喜んでる中で、未央だけ不機嫌で皆に挨拶もせずにふてくされて、その理由がこれなのはちょっとなあ・・・。
 もともと第3話のライブはちゃんと全国からファンがチケットをわざわざ買って足をはこんでくれて、満員で、しかもニュージェネは美嘉のオマケだったんだから、あれを基準にするのがおかしいし、それでもモールのステージでデビューイベントをやって、そこそこ足をとめてみてくれるお客さんや未央の友達もきてくれたのに、明らかにガッカリした顔をしちゃだめだろう。
 おかげでラブライカの歌が印象に残らなかった^^;

アイドルマスター シンデレラガールズ 第5話

第5話

 プロデューサーから、CDデビューがきまったと言われる、新田美波、アナスタシア、島村卯月、渋谷凛、本田未央。
 よろこぶ未央だが、城ケ崎利嘉と前川みくからは不満の声が出る。
 そしてみくは何度も「勝負にかったらデビューさせてにゃ!」と言うが、Pはとりあわない。
不満が爆発したみくは、利嘉と双葉杏を味方にして、カフェでストライキを行う!


感想
 第3話よりもなんかみくがせつない。
先にオーディションに受かってレッスンしてるのに、補欠だった3人(卯月・凛・未央)が先にデビューがきまって、おいてかれそうになるあせりがよくでてる・・・。
PはPで、くちべたなところもあるし、「他の子もデビューがきまってる」と言っても、検討中ではうかつにいえないだろうし。

 しかし普段やる気ない杏が、みくが「ストライキにゃ!」って言ったとたんにすばやく反応するのがわらったw

 今日はイメージシーンで、ミニのセーラー服の美波さんとアナスタシア、あと制服のボタンがはじけて胸がみえちゃった及川さんとか、変にサービスシーンあったけど、わたし、アイマスにそれもとめてない^^;

アイドルマスター シンデレラガールズ 第4話

第4話

 島村卯月、渋谷凛、本田未央は、プロデューサーからミッションを言い渡される。
それは「シンデレラプロジェクト」のメンバーのPR動画を撮ると言うものだった。
ためし撮りを3人でするうちに、前川みくが事務所に通勤してきたので、まずはみくを。
次にレッスン場で、城ケ崎利嘉、赤城みりあを。
廊下では怪獣の格好をした諸星きらりと、彼女に連行される双葉杏をみかけ、きらりを撮るが、杏にはにげられる。
 中庭では、三村かな子と緒方智絵里とお茶をしながら撮影し、エントランスでアナスタシアと新田美波をみつけ玄関先で撮影。
 そして夕方の噴水では神崎蘭子を撮影。
夜、最後に多田李衣菜と、きらりがアメをばらまきみつけた双葉杏を撮影しようとするが、杏はみんなを部屋からおいだしてしまう。
(その後、どうやって全員部屋にはいれたかは不明)
 そのあと、プロデューサーは部長から話があるといわれ、翌日。
 美波とアナスタシアのデュオ、卯月、凛、未央のトリオでそれぞれCDデビューがきまったと告げられて・・・。


感想
 今回は2話よりも濃いキャラ紹介編なかんじですねえ。

子供組(利嘉とみりあ)がすごくぬるぬる動き回って、かわいいww
けど見てるとテンションつかれるw
「諸星」が怪獣コス・・・。まあ、ウルトラセブンも地球では「モロボシ」だしな・・・。(あれメインは宇宙人相手)
だりーなは間違いなく、ヘッドホンで音楽きいてないw

 見直すと、これPはそもそもPVとしてではなく、3人が他のメンバーとなじめるようにとらせただけっぽい?
というかみくにゃんが来週、不満爆発させそうで・・・。

アイドルマスター シンデレラガールズ 第3話

第3話

 城ケ崎美嘉に選ばれ、ライブに(バックダンサーとして)出る事になった島村卯月、渋谷凛、本田未央。
だが、一番の新入りがライブにでられるのが面白くない前川みくが勝負を挑んできた。
それをのりこえ、美嘉の指導でダンスレッスンにはげむ卯月たち。
 そして当日。一番ノリノリだった未央が真っ先に緊張してしまい、引っ張っていく凜(と卯月)や先輩たちに見送られてついに本番!
 なんとかステージをのりきった3人。
終わってから凜はなにを思うのか・・・。


感想
 最初のシーン、作画が・・・と思ったけど、ライブシーンに力いれてたのだな。
ルーキートレーナーがちょっとだけ登場!でも声優のクレジットがなかったってことは、ベテラントレーナーと同じ藤村さんかな?

 一見サンからしたらみくにゃん、ちょっとうっとうしくおもえないか?
でも確かに一番最後に入った人が先にステージデビューするのは面白くないかも^^;

  ライブシーン、昔、マイミクさんに、「モーニング娘。」のライブに連れて行ってっもらったことを思い出した。

 来週は少し日常編やるのかな?

アイドルマスター シンデレラガールズ

第2話

 はれてアイドル候補生となった島村卯月と渋谷凜は「346(みしろ)プロダクション」に所属することになり、そこで出会った3人目の仲間「本田未央」とともに、レッスンをしたり、事務所探検をする。
 そして、ついに3人は「シンデレラプロジェクト」の正規メンバー11人と出会い、宣材用写真をとることになる。
 が、入ったばかりの3人は表情がかたく・・・。
Pの計らいで、3人一緒に撮影をし、徐々に自然な表情になっていく卯月、凛、未央。
そこを見に来た先輩アイドル、城ケ崎美嘉が3人を気に入り、なんと次のライブで3人をバックダンサーとして使いたいといいだして・・・。

感想
 前作までの「765プロ」とは徹底的に違うところをアピールしてきたなあ。
すごくでかいビルの中に、ジム、エステ、バスルーム、サウナ、カフェまであるなんて!
 個人的には京都出身の和風アイドル・小早川紗枝さんが出たのが意外だった!いいぞ、もっとやれ!誕生日が自分と同じだから応援してるw

 それと、前作の小鳥さんもそうだったけど、今回の事務員ちひろさんも、アイドルと同じ位かわいいのはどういうことだw

 とりあえず、今回は卯月と凛を除くのこり12人(未央含む)の紹介回だったかな、と。
あと、城ケ崎さんとか先輩アイドルが最初は面倒みるスタイルなのかな?

アイドルマスター シンデレラガールズ

アイドルマスター シンデレラガールズ
第1話

 ちゃんと録画できてたのでみました!
意外とよくできてる・・・(ヲイ

 前の「アイマス」が、もう13人とも765プロにいるけど、なかなか売れない・・・という出だしだったのに対して、今回は養成所でレッスンに励んでいた島村卯月がスカウトされる所からのスタート。
 卯月、いきなりやってきたPを(見た目が)ちょっとこわいとおもいつつも、事務所の名刺をもらったら、すごくくいついて、

「おいおい、詐欺だったらどうするのよ?」

と心配になるほど^^;
だがそこがかわいい(ぇ

 次にPが出会ったのは渋谷凛。 
だが凜は

「アイドルに興味ありませんか?」

といわれても、

「そんなもの興味ない」

とつれない。
(一般的な反応?)

そんな凜も、Pについてきた卯月と出会い、やってみようと一歩踏み出す。


いやぁ~!卯月マジ天使!


個人的には艦これよりも予想以上だったかもしれない。